酔生夢死
お酒も好きな筆者の食べ歩き・飲み歩きのリスト。


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はりねずみ

  • Author:はりねずみ
  • 飲み・食べ歩き。量(飲食共に)に限りが出てきたので、クオリティを追求することを心がけています。
    文中にある飲み量の目安は、ビール1杯+日本酒3合[ワインなら半本、焼酎・泡盛はロック3-4杯]+αでしょうか。



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ラ・ピッチョリー・ド・ルル
(広尾) フランス郷土料理のお店。広尾の駅から少し歩きますが、その価値は十二分にあります。このクオリティでこのお値段(気合で飲んでひとり7000円でした)はかなり安いのではないでしょうか。ブーダンノワールやカスレ(煮込み)などの定番メニューに加え、季節物の黒板も。イベリコ豚の燻製とか、すこしあっさり目のラタトウユとか、お酒の進むメニューも充実しています。ワインリストも4000円台があり、リーズナブルにおいしく飲めます。カジュアル、デート・仲間うち向け。

ブルータスオンライン のページ
http://www.brutusonline.com/brutus/regulars/gourman/shop.jsp?issue=415

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パルテノペ
(広尾)(恵比寿) ナポリ・ピッツァが中心のイタリアン。広尾のお店は小さめでカジュアル、恵比寿の方がゆったりしています。他に、品川と横浜にもあって、品川は広尾よりさらにカジュアルかな(そして明るい)。お勧めは、シェフがナポリよりおいしくできていると言ってたゼッポリーネ(ご自慢のピッツァ生地に青海苔を練りこんで揚げたもの。もちもちしておいしい)。そしてもちろんピッツァ。一枚を3-4人で食べて2種類というのが理想的ですね。赤(トマトあり)白(トマトなし)を組み合わせて。それに前菜、パスタを食べるとメインは入らなくなっちゃいますが、それでも嫌な顔はされません(ある程度の格以上だとセコンドはどんなにおなかが一杯でも頼まないといけないものなんだ...とおもっちゃうのですが)。デザートは見本を見せてくれますが、見本の倍か3倍のサイズが出てきます。ピッツァを食べたいときに突撃するお店。

日清製粉(親会社)のサイト
http://www.nisshin.com/life/italian/partenope.html




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